画像の切り替え

モード切り替えボタンをタップすると表示される画像が変わります。
【太陽と地球と月の図】
地球の公転軌道の上から見た図です。
上下フリックで角度を変更することが可能です。
地球の地軸の傾きと地球の位置が変わることによって、季節によって日照時間が変わることが視覚的に観測することができます。
【地球と月の図】
月の公転軌道の上から見た図
月への太陽光の当たり方がわかりやすい図です。赤いピンは観測者の地球上の位置です。
【天球図】
地球上の観測者を中心とした概念図
観測者から見た太陽の位置、月の位置、方角がわかりやすい図です。
左右フリックで向きを変更、上下フリックでカメラを観測者からの距離を変更することが可能です。
太陽が地平線より上にある場合は空が明るくなります。
天球図で一番観測者に寄った状態です
空を見上げている感じになります。
【月の図】
地球上から見た月の図
実際の満ち欠けが観測できます。
【2画面にする】
下向きボタンをタップします。
2画面になります。
操作画面を表示する場合は上向きボタンをタップします。

速度を変更

左上のスライダーを操作すると星の動きを変更できます。
(下のダイヤルを操作する時は、停止状態で操作します。)
【再生/停止】タップで切り替え
【早送り】右にスワイプ
【巻戻し】左にスワイプ

星の位置の操作

求めたい答えを「月の満ち欠け」「太陽の位置」「月の位置」から選択します。
選択されている項目のダイヤルは操作できません。
【月の満ち欠けダイヤル】
地球から見える月の形を表します。
上側が満月で下側が新月です。
【太陽の位置ダイヤル】
太陽の位置を表します。
左側が東、上側が南中、右側が西です。
【月の位置ダイヤル】
月の位置を表します。
左側が東、上側が南中、右側が西です。
【季節ダイヤル】
地球の公転位置を表します。
右下が春分、右上が夏至、左上が秋分、左下が冬至です。

設定

設定ボタンを押下すると設定画面が開きます。
閉じるボタンを押下すると設定画面が閉じます。
【緯度経度設定】
観測者の緯度経度を変更します。ボタンをタップして地図を表示します。
地図の観測者の位置をタップしてピンを移動させます。
決定ボタンをタップすると位置情報が変更されます。
欄外をタップするとキャンセルとなり地図の画面が閉じます。
【言語設定】
英語・日本語の切り替え
【文字表示】
補足用の文字の表示・非表示の設定
【他のアプリ】
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【ヘルプページ】
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